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毎日更新!LuckyDuckyDiary

いらっしゃいませ。毎朝6時には更新します。さっくり読んでいってください。コメントくださった方はリンクさせてください、相互リンク歓迎、リンクがダメな方は連絡お願いします。

一番暇なのは誰だ

なんとなく外出を控えましょう、という話になって、ちょっと閉塞感がある昨今。
 ずっと家に閉じこもっていると体に悪そうな気がするのでちょっと歩きに出る。ついでに夕飯の買い物も。

 商店街には、ポケモンGOの招待レイド場がある。そこでバトルをしておくと、特別なポケモンが取れるグループ戦闘への招待状が来て、決まった時間に戦いに行くことになる。
 アプリで「戦闘が出来るエリア内に入った」という感知範囲が広く設定しなおされたのは要は密集しなくても遊べるようにだろう。

 決まった時間に始まる、その開始時にいるとたくさんの人が集まっているので人数上限の20人でバトルできることが多く、負けにくいので開始時間を狙っていくのが常道。

 …というわけでその場所にぱらぱらと人が集まって、戦闘グループは自動で振り分けになるので、そのまま開始までの準備時間が2分。そこに、やたら大声のおじさんが通りかかった。

 「あんたら、本当に暇なんだねえ、こんな時間に、何にもやることがないのか?時は金なりって知らないのか!」
…と、集まっている私たちに向かって大声で叫んでいる。

 「一番暇なのは多分アンタだよ」…と全員が思ったのだが、お互い顔を見合わせて苦笑、そのまま全員でスルーした。
 こういう時に出来る気晴らしというのは大切なんだよ、本当に。

 時は金なり、というのは多分、もっと時間に追われる仕事をしている人のためにあるんだと思うよ。
 スキマ時間がたくさんある仕事の人はそういうことは考えてないからねえ。

 もっともそうなことを言っているけれども、結局暇なのは全員同じだよ、ほんと。真昼間っからさ。
 人に向かって怒鳴ってるぐらいなら、人に迷惑かけずゲームしてる方が100倍マシだよねえ。

 楽しみを見つけるのが下手な人というのはいるもんなんだなあ。ちょっと気の毒というか、なんというか。

キャッチセールス

商店街を歩いていると、ティッシュを配っている人がいた。
しょっちゅういるので別に珍しくはない。ケータイの…今はスマホのというべきか。キャリアのお店が近隣に全種類あるので競合が激しく、お客さんは取り合いだ。

 今私が契約しているスマホ会社に不満はないので、全部スルーするのだが、今日のお兄さんはしつこかった。
  聞き流していたのでセリフは全部覚えていないが、最後のセリフに思わず噴き出した。

 「ティッシュどうですか、貴重品ですよ!」
 
 あはは、確かにちょっと前は売り切れてたからね!
 今はもう商品戻って来てるけど。

 ふきだしついでについ、受け取ってしまった。うまいというか、やられたというか…。

 こういうトークが出来るのも、そういう職業には必要なことなんだろうな。

マスクをめぐる話

 マスクなんて売り場にあるのをずいぶんもう見たことすらないが、「あったのかもなあ」と思わせる痕跡はちょっとずつ目にするようになってきた。多分朝から並んで手に入れるとか、そういう話なんだと思う。

 マスクは種類問わずひとり1つです、という張り紙の下に、店員に暴力をふるったり、暴言を吐いたりする場合は警察を呼びます、とあった。

 つまり、マスクがひとり1つですよ、と言われて怒って暴れたり、店員さんを罵ったりする人がいた…ということだね、これは。やれやれ、店員さんも大変だ。お客さんも大人げないというか、ひどいというか…。

 買占めが起こって、手に入れたい人が手に入れられないという状態をこれだけ見ていながら、自分が買うときはめいっぱい買おうと思って、それがかなわない場合に罵ったり暴れたりする体力があるならマスクなんか作ればいいのにね。

 やっぱり家庭科は全員履修にするべきかな、と思う。少なくとも簡易なマスク…布を折って2カ所10センチずつ縫って、ゴムをいれるだけ、みたいなものは小学生でも作れるし、家庭科で実習しておくといいと思う。
 一度も作ったことがないものは取り掛かるのが大変だけれど、いちどやったことがあると思えば2度目も出来る人は多い。
 この現代日本で生まれ育つとどうしても物が潤沢にある生活に慣れてしまうのはあるとは思う。でも、ないならないでやっていけるとか、ないならないで工夫するとか、ないならないで作るとか…というような心構えはあるほうがいいよね。

 すごくお年寄りで、何もできない状態にあるとかだったら、そういう人は工夫できないかもしれないけれど、朝からコンビニに来て、店員さんになぐりかかれるぐらいなら、まだ余裕がありそうだ。
 
 ハンカチをたたんでゴムで口元に固定できるようにするだけ、みたいな簡易な作り方だっていろいろ紹介されているのにと思うと、その殴り掛かる人は…そうか。多分情報にアクセスできないんだ。
 ネットにアクセス出来ず、他の人とのつながりが少なく、市町村でやっているマスク作成講座の存在を知らせてくれる人もなく、新聞を読まず、情報源はラジオとテレビだったら、そうなっちゃうのか…。

 簡単なマスクの作り方を印刷してからっぽの売り場に「ご自由にお取りください」とか置いておいた方がいいのかもしれない。厳しいなあ。私もこれから年を取るけど、気を付けて情報収集出来るようにしておかないとね。
 ぱっと気づいたときには棚から商品が消えて、テレビでは新型の死ぬような病気が流行っているというニュースばっかりやって、詳しいことはわからないのに予防に効きそうなアイテムが全然買えなかったら…きっと怖いだろうなあ。

 店員さんに殴り掛かった人に、「マスクはほとんど予防効果はない」と言われていることを教えてあげたら、きっともっとこわかったかもね!とちょっと意地悪なことを考えた午後だった。

アラビック・ヤマト

チューブや、容器に入った白いペースト状の糊を卒業したら使うことになっていたのは、私の周辺ではまず、「みずのり」だった。
 スポンジから染み出す糊を塗るようになっていて代表格は「アラビックヤマト」。よくくっつく糊だが、ちょっとだけ高かった覚えがある。

 うちの液体のりは生協で頼むもので3本セット、赤、黄色、緑のキャップがついていて、細く出るようになっていたと思うが、これは多分安かった。うちで買う文房具はどれも、もれなく一番安いのが通例で、ぴしっとくっつくアラビックヤマトはちょっとうらやましいノリだった。特に工作用紙のつるつるしたカラーの面が、安い水のりではくっつかず、カッターで切り目をいれて表面をはいでから糊付けをしていた。

 一度スティック糊が流行ったことがあった。また最近日本に来ているらしいけれど、ドイツのメーカーのUFUスティックという糊で、「うふ」と笑っているようだなあ、と思った覚えがある。このスティック糊は割とこのタイプとしてはさきがけで、面白がって繰りだしすぎると戻らなくなることがあって、途方にくれたり、無理やり押し込んだり。
 かわいいイラストがついているもので人気があった。私も地域の子ども会で配られる福引きの景品の文具セットや、ラジオ体操の出席スタンプの賞品で手に入れたことがある。

 そのあと、ローラー糊が一時的に流行った後に出てきたのがどこのだったかな?コクヨのか、トンボのスティック糊だったと思う。
 気が付いたら「貼ってはがせる糊」だの、「塗ったところの色がわかる糊」だのと機能が上がったものが出てきた。

 アラビックヤマトは私が息子の工作用に買ったのが最後ではないだろうか。(スティックではなくて、液体のりという指定があった)
 アラビックヤマトで細胞を培養してうまくいったのがすごい、という記事を去年見たっけ。意外と使い道がありそうなものだけれど。

 これを書こうと思ったのは、文具店で今日、アラビックヤマトのスティック糊を見たから。
 アラビアガムはもうかなり昔にアラビックヤマトの原材料には含まれなくなっているそうだけれども、なんとなくよくくっつく気がするんだよね、この響きが。

 スティック糊を手に持って眺めて、ふと見たら、巨大な、アラビックヤマト(液体)発見。400mlで、替えスポンジがいくつかついていた。すっごいな、これ。多分小さいびんに補充するのにあるんだろうね。
 多分使い切らないけど、ちょっとほしい。

 次に買うときは…。だめだな、400mlは。スティック糊にしよう。
 

楽しいお買い物(低予算編)

 免疫が上がるように、ストレスを減らそう大作戦で、まず思いつくのはおいしいものを食べること。
 その次がお買い物。

 予算低めで、なおかつちょっとわくわくするお買い物。他の人はもうオトナになったらやらないのかもしれないけど…これにはちょっと、いい手がある。それはガチャポン。

 ゲーム内でもいいけれど、やっぱり実際のガチャポンもいい。かわいいフィギュアや小物は見ていても楽しいし、どれが当たるかなあ、というわくわくした感じもうれしい。
 というわけで電車に乗って行った先のヨドバシカメラとか、秋葉原みたいないわゆる「メディアショップ」みたいなのの多いところとか、ポケモンセンターで!と言いたいところだけれど、今回は遠出が出来ないからしょうがない、近隣のショッピングセンターのでいいだろう。どうせ食料品は要るのだから、買い物にいくしね。

 コツは1回か、いいところ2回までしかやらないこと。(ガチャは大抵高くても500円)
 どれが当たってもちょっとうれしいな、というものを選ぶこと。
 そしてどれもピンと来なかったら他をあたること。
 

じゃあん。今回のはこれ!
 ブラック、ハイミルク、ホワイトとこのレギュラーの茶色いの、パッケージそっくりの4種類があった。
 どれもかわいいなあ、と思ったのでくじ引き、茶色いのゲット。300円だったので1回にしておいた。

 78円で板チョコ買って、入れたら本当にぎっりぎりのサイズだった。うーん、ひとかけらか、一列ぐらい食べてから入れたほうがいいかもしれないなあ。もし10パーセント増量だったら入らないかも?
  大袋入りの明治チョコのアソート(ハイミルク、ブラック、レギュラーの個包装チョコが入っている)からいくつか選んで入れてもいいなあ。
 300円でわくわくしたし、かわいくてうれしかったし、チョコはおいしいし。きっと免疫力が上がったに違いない!(ということにしておこう)
 いい買い物だった。

コロナウィルスに思うこと最近版

外国にも広がって、なんだか全体的にオオゴトになっている感じがするコロナウィルス。
 まだ周りにかかった人はいない感じだし、もしかしたらとっくに蔓延しちゃっているというような噂は聞こえてくるが、そんなもの聞いたところで何の足しにもならない、そんな小春日和。

 まあ、もうほとんど全員がかかって免疫獲得、大体の人はインフルエンザと同じように回復するが、重症化しそうなリスク群の人は気を付けておかなければならない、という感じで終わればいいな、と思う。
  
 ニュースもコロナ関連のばっかり見ていると気分が滅入ったり、怖くなってきたりしちゃうので注意が必要だ。
 人間は何万年も進化していない。何万年前と同じ構造の脳みそを持っていて、今でも同じ原理で動いている。

 つまり…50人から、200人ぐらいまでの小さな集団で暮らしていた時にちょうどいいように出来てたってこと。
 情報ソースが、10人もあれば、「それは本当のことなんだろうなあ」と思っちゃっても問題ない世界で生きていたんだよね。つまり今、情報元がたった1カ所であっても、ネットで読み、ラインで読み、おしゃべりして聞き、テレビのニュースを何度も違うチャンネルで同じような感じに見ちゃうと、「絶対本当で、そこらじゅうでそういうことがバンバン起きているんだ!」と信じてしまう脳みそをしているということで。

 実はかなり遠く…人力じゃたどり着けないような遠くの話でも、行ったことが10年前に1度、というような遠くの街の話でも、全部「身近に聞こえてきたこと」と同じ重さをもって「聞いておかなくてはいけない大事な情報」として耳に入れてしまう。
 そうするとやっぱり「生き延びるためには、警戒しないと!」と思って準備しないといけないから、とパニックになってトイレットペーパーを突然備蓄したくなったり、夜に目がさえて眠れなくなったりする。

 原始時代は耳に入る情報は近隣のものだけだから、「ライオンが隣村に出た」というのは重要な情報だ。ライオンは隣村から自分の村まで移動できてしまう。でも、「隣の大陸にライオンというものがいるそうだ」は脅威にはならない。
 
 同じ人のことが何度も話に出るのなら、その人のことを知っていれば注意を払わなくてはならない。でも現代のように、「何名がかかりました」という情報が匿名で、何カ所かから聞こえてきたときに、私たちの脳みそはその「何名か」が毎回同じ人たちであることに気が付いて、いうほどたくさんではないと判断できるか。答えはNOだと思う。

 たとえばテレビの1チャンネルで「新型肺炎にかかって亡くなった人は30人」と聞いてから、4チャンネルで同じニュースを違う時間に聞き、そのあと次の日の新聞で同じニュースを「現在かかった人1234人、死亡者30人」という風に書いてあるのを読んだら、30+30+30で90人?と感じてしまう人がいるってこと。つまり元になる情報は1つでも、3回聞いたら、「情報源が3つ」と判断しているということになる。
 違う人が、違うタイミングで同じことを言う場合、これが人口200人の村で口コミしかない場合はその解釈で問題ない。3回も同じ情報が違うソースから来たのだから、ある程度の信憑性があると思っていいと判断してよかった。1万年前なら。
 でも、今は…?

 一億二千万人いるうち、3000人。こういう数字を具体的に思い浮かべられる人は少ない。

  でも30人や60人は体感としてわかるから余計に怖い。教室に一緒にいた人全員が死ぬような気分がしてきちゃうのだね。
 そりゃあ、教室に一緒にいる35人から40人のうち、30人死んだら怖いよ、うん。
 次は自分か、と思うぐらいの死亡率だからね。

 1000人がかかったとだけ聞いたら、高校で一学年8クラスで三学年、全員。
 これならわかる人も多いだろう。全校全滅。そりゃ怖いって。

 でも全国で死亡者が2ケタというのはかなり少ない。毎年交通事故や、誤嚥性肺炎や、インフルエンザでもっと死んでいるんだよね。
 ただ、一億二千分の30って約分したら一体何パーセントなの?治った人ってどのぐらいいるの?とか考えた場合、なかなか数がうまく把握できない、そういうことなんだと思う。

 感情というのはなかなか制御できないものだと思うけれど、この際だしニュースソースを一本に絞るか、見たり読んだり聞いたりする回数を減らしたほうがいい。私たちの脳みその構造が原始時代と変わっていないということを考えたら、情報が入れば入るほど不安になってきてしまうのはしょうがないこと。自分で環境を整えるしかない。

 日本では検査の件数が少ないのでかかっている人が下方修正されているのでは、という噂は根強い。目に見えないだけにそういう想像を始めてしまうと誰も「そんなのあり得ない」とは言えないものだから。でも「もっといる」とも言えない、そういうつかみどころのないものは不気味だから、みんな情報がほしい。それが噂話としてたくさん聞こえてくると「情報ソースとしてあり」と脳みそは判断する。そう…一万年前なら、有効なんだと思う。でも今、それを信じてパニックになったところで、対処法がない。

 それと、もし検査している件数が本当に少なくて、実はもっともっと広がっていて…というような怖い話が本当だとしたら、「原因不明の肺炎の人」がもっとぞろぞろ出てきてもおかしくない。でもそういう話はないしねえ。
 「肺炎」ぐらいまで行けば、隠すも何も、病院で手当てしないと!と誰もが思うぐらい症状が重くなるのだから、病院に搬送、少なくとも診察までは行くはずで、隠しきれるものではないと思う。つまり「危なくなっちゃったら、病院に集結」してしまうので、検査しようとしまいと、発見されてしまう。
 これは日本だと、ほとんど全員が保険を持っているので病院にかかる人が多いから出来ることで、健康保険が全員にない国……たとえばアメリカとか、イタリアもそう。あれは死んでいる人が多いのは「お金がなくって病院に行けない」人が死んでいるんだよね。厳しい話だけど。

 かかって重症化した人は確かに治療が必要なのはどこの国でも。でも軽症なら、治療をするのは非効率なんだよね。軽い風邪程度で終わっちゃうから。だとしたら、やっぱり誰が罹患しているのかという犯人捜しをして不安がっているよりは、みんながしているから、とマスクをかけて顔にさわるのや、飛沫が飛ぶのをそろって防ぎつつ、手洗いうがいでどうにかするほうがいいと思う。
 この「みんながしているからする」というのはマスクに限っては悪いアイディアではないのかも。
 「マスクは病人がするものだ」といってマスクをしないヨーロッパの感染の広がりは早かったものねえ。

 まあ、マスクは全然買えないけど、手作りマスクの広がりもある気がするし、一応仕事で使う人のところにはあるみたいだし、待つしかないなあ。

 手洗い、うがい、バランスのとれた食事、睡眠。ついでに人混みを避けられる人は避けて、ストレス発散出来るように楽しいことをちょっと用意して過ごそうと思う。

ちょっと遠くへお出かけ

一応不要不急の外出は控えること…となっている昨今。
 私の生活は意外といつも通りなのは、私の勤務場所が自宅だからだろうなあ。
 買い物とウォーキングを兼ねて、習い事はマンツーマンのピアノのみで、残りの習い事や集まりは全部キャンセル。

 あとは歯医者ぐらいという、本当にヒマな予定表だ。

 しばらくどこへも行っていない。正確にいうと大体1カ月は全然出かけていない。
 なんとなくストレスがたまる…。

 繁華街はともかく、もうちょっとすいているところだとどうだろう?
 そう思って、県内の大きな街の商店街まで出かけた。

 一応アーケードの商店街があるというのは知っていたが、前に一度行ったのは20年じゃきかないな、30年弱前に一度誰かにその駅のそばのお店に誘われていったことがある…程度の街。ほとんど初めてと言っていい。

 割と観光客が多い場所でもあるらしく、中国韓国からの人で商店街が混んでいるという話もある街だったが、さすがの今は閑古鳥……とまではいかないか。でもかなりすいていた。

 アーケードの商店街を隅から隅まで歩いて、おいしそうなお菓子を買い、近所にはない100均でちょっとおもしろいものがないか見て回って、文具店で新製品の鉛筆削り(すごく小さい)を買ったり、本屋で雑誌をちょっと見てから、すいている喫茶店で紅茶を飲んで帰ってきた。

 かなりストレス解消したと思う。
 ヨドバシカメラとか、いかにもな繁華街にも行きたいと言えば行きたいけど、やっぱりもうちょっとコロナ騒ぎが沈静化するまでは、あんまり混んでいるところにはいかないほうがいいかもしれないし。
 繁華街ではなく、住宅街にある商店街というのも、楽しかった。やっぱり「初めての街」というのがいいのかな。

 これでもう1カ月、がんばろう。

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    まこ

    Author:まこ
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