LuckyDuckyDiary

髪の毛カット

髪の毛を切りに行った。「手入れが要らないように、はねないように切ってください」と言って、ショートカットにしてください、と。

これですっきり、切ってもらった。私の髪の毛は、はねる場所が決まっている。どういう風に寝たか、とかじゃなくて、どうやってもこの位置が乱れる、と決まっているので、そこをどうにか上手くやってくれる人が切ってくれると、ぬらしたりなんだりして、直さなくても済む。

この美容師さんは、980円激安カットの美容院のパートさんなのだが、この人が切ってくれるようになってから、本当に簡単になった。肩ぎりぎりぐらいの長さから、ショートカットまで、この人に切ってもらって、1ヶ月から1ヶ月半までの間に毎回行っておけば、朝ちょこっとだけブラシを入れておけば、大丈夫なのだ。

 日本に帰ってきて、カットが出来る幸せよ…。結局髪の毛が思い通りに切ってもらえる英語力がないだけ、というのかもしれないけど、この美容師さんにやってもらうまでは、こういう風にならなかったので、これは英語力の問題ではないような気もする。

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 断捨離を一生懸命やって、パッと見て捨てられるものがなくなった。なんていうか、断捨離ではなくて、「不用品を捨てただけ」に終わって、「いるかいらないか、微妙」なものは捨てなかった。
色々なものを捨てて、ちょっとすっきりしたら、掃除もなんだかちょっとやる気になって、寝室の背の低い引き出しボックス(たんすというには、プラスチックだし)を、えいやあと動かして掃除機をかけてみた。大体こういう大物は動かさないで掃除機をかけているので、これを動かしたのは…多分引っ越し以来初めてだ。

 うっ。となるぐらいホコリが溜まっていた。掃除機かけて、雑巾がけまでやったら、夫がほめてくれた。掃除の神様、光臨中?と。
 料理の神様は、召還手順が決まっている(レシピ集を読んだあと、それを見て作り始める)ので、割と光臨することが多いのだが、掃除の神様は滅多に光臨してくれないので、びっくりしたらしい。

 2年ぐらい見当たらなかった図書館の貸し出しカードが、たんすの下から発見された。なぜだ…。再発行しないとな、とずっと思っていたけど、家族のカードで借りてしまえるのでついそのままになっていた。発見されたのはいいことだ。
 
 
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    まこ

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